オンライン講演会 2021年12月9日(木)

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コーチングの元祖、ルー・タイス氏(2012年逝去)の右腕として、米国認知科学の最新の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラムの開発を担当した認知科学者である苫米地英人(当財団の代表理事、カーネギーメロン大学博士(Ph.D.))が、学校教育やスポーツに於いて顕著な成果を収めるためのマインドの仕組み・実践方法論について講演します。

また、故ルー・タイス氏が世界中の子どもたちと、子どもたちの教育に関わるすべての人々に届けてきた世界の教育の高度化を目的とした活動を引き継いでいる当財団の非営利的活動や、最新の認知科学をベースとした次世代教育プログラム「PX2」の教育現場への導入実績などをご紹介いたします。

講演会詳細

名称

教育現場へ届けたい、コロナ時代だからこそ必要な認知科学による次世代教育プログラムと導入事例

日時

2021年12月9日(木)19:00~21:00

開催形式

ライブ視聴によるオンライン開催

※視聴URLは開催1週間ほど前にご連絡いたします

申込フォームへご登録頂いた方には、当日の視聴URLの他、講演会実施後に録画動画(予定)やPX2関連情報をご案内いたしますので、当日参加できない方もご登録をお願いします

主催

一般財団法人BWFインターナショナル

規模

1000人程度

視聴料

無料

講師

苫米地 英人(一般財団法人BWFインターナショナル代表理事、認知科学者)

参加者

学校教育関係者、生徒および学生、スポーツ指導者およびスポーツ選手、医療機関または社会福祉法人に所属の方、保護者、プロのコーチ、コーチを目指す人など

後援

文部科学省、経済産業省(申請中)

講師紹介

苫米地 英人

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一般財団法人BWFインターナショナル代表理事。認知科学者(計算言語学・認知心理学・機能脳科学・離散数理科学・分析哲学)。カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同CyLabフェロー、ジョージメイソン大学 C4I&サイバー研究所研究教授、早稲田大学研究院客員教授、公益社団法人日本ジャーナリスト協会代表理事、コグニティブリサーチラボ株式会社CEO兼基礎研究所長。晩年のルー・タイス氏の右腕として活動、ルー・タイス氏の指示により米国認知科学の研究成果を盛り込んだ最新の能力開発プログラム「PX2」、「TPIE」、「TICE」コーチングなどの開発を担当。その後、全世界での普及にルー・タイス氏と共に活動。現在もルー・タイス氏(2012年逝去)の遺言によりコーチング普及後継者として全世界で活動中。サヴォイア王家諸騎士団日本代表、聖マウリツィオ・ラザロ騎士団大十字騎士。

お申し込み

お申込みフォームよりご予約ください。

お申し込みフォーム

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※入力後自動返信メールをお送りさせて頂きます。info@bwf.or.jp からのメールが届くようにメーラー等の設定をお願いします。

※自動返信メールが1時間以内に届かない場合には、お手数ですが再度お申し込みを行い、通信欄に「自動返信メール未着のため再度申し込み」の旨ご記載下さい。

※個人情報の利用目的

当財団は、2021年12月9日開催オンライン講演会(以下、本イベント)で収集した個人情報について、以下の目的のために利用いたします。

①本イベントに関するご案内のため

②当財団が提供する商品・サービス・イベントのご案内のため

③ご相談・お問い合わせへの回答のため

オンライン講演会 パンフレット

下記の画像をクリック・タップするとPDFでご覧頂けます。

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